OpenPNE発SNS活用セミナー&カスタマイズ:bizsns

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headimg

OpenPNEの社内SNSをもっと便利に活用するには? 9/29

<以下抜粋>

社内SNSをもっと便利に活用するための工夫

■ 【小窓機能】を使ったWebサービス(API)との連携
■ 【Googleマップ小窓】で目的地への表示を便利に
■ 【食べログ小窓】はさらに簡単に張り付けできる!
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne04/openpne04_1.html

■ 【ポータルのカスタマイズ】ショートカット・リンク集を設置
■ 【拡張モジュールの追加】「全体に公開の最新日記」を表示
■ OpenPNEの拡張モジュールはたくさんある
■ 【機能の追加】RSSで最新情報を配信
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne04/openpne04_2.html

ほかのシステムとSlavePNEでID連携する事例

■ GoogleAppsとも連携!
■ APIでの連携でできること
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne04/openpne04_3.html

<抜粋終わり>

NECでは社内SNSをどのように使っているのか? 9/3

<以下抜粋>

企業内でも、すべてのタテマエにSNSを

■あらゆる問題を解決できる魔法のツールではない
■なぜ、OpnePNEで社内SNSを構築するのか?
■社内SNSにもイロイロある
■「荒れない」ためのルール
■「クチコミで広めて、使いたい人は使ってください」

運用面での押さえどころ

■【1】セキュリティ対策
■【2】プライバシー対策・機密保護
■【3】生産性への配慮
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne03/openpne03_1.html

NECでの実際の導入事例

■全社から利用可能なSNS
■「部署」内からのみアクセス可能なSNS

社内SNSを始めるに当たって

■メールサーバを使えないと大変!
■情報漏えいやモラル低下に注意
■SNSを運用・利用してみて・・・
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne03/openpne03_2.html

<抜粋終わり>

SNSとアプリのID連携もかんたんに実現するOpenPNE 7/26

<以下抜粋>

社内SNSはIDの管理・連携が重要

■会社の機密を守るための「厳重な」ID管理
■社内のID管理の決め手は“シングルサインオン”
■外部認証システムを使ってOpenPNEにログイン-“SlavePNE”
■OpenPNEの認証を使ってほかのアプリにログイン-“MasterPNE”
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne02/openpne02_1.html

実際に、OpenPNEでID連携をしてみる

■SlavePNEを利用したメールサーバとのID連携
 【1】OpenPNEのセットアップ
 【2】config.phpの設定
 【3】動作確認
■SlavePNEを利用したLDAPサーバとのID連携
■MasterPNEを利用したWebサーバとのID連携
 【1】mod_auth_mysqlの導入
 【2】httpd.confの修正
 【3】動作確認
■今後のOpenPNEはどうなる?
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne02/openpne02_2.html

<抜粋終わり>

OpenPNEで社内SNS 6/28

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そもそも社内SNSってナニ?

社内SNSを知っていますか? 文字通り、会社内で主にイントラネットを使って利用するSNS(Social Networking Service)です。イントラ/社内ブログがSNSになったものともいえます。SNSといえば、日本ではmixiやモバゲータウンが有名ですね・・・
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne01/openpne01_1.html

社内SNSの使われ方(手嶋屋での事例紹介)

<抜粋>実際の社内SNSの利用実態を紹介します。手嶋屋では、2年ほど前からOpenPNEを社内SNSとして利用してきました・・・
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne01/openpne01_2.html

OpenPNEを社内に“そっと”インストール

■社内に入れても大丈夫?
それでは、実際にOpenPNEをインストールして社内SNS環境を構築してみましょう。前述のとおり、OpenPNEはPHPLicenseによって配布されているオープンソースのSNSプログラムです。PHPとMySQLを利用して動作しています。PHPLicenseはGPLに比べて非常に制約が少なく、改造したソースコードを公開する必要がないため、ライセンス料を心配せずに導入できます。
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai/openpne01/openpne01_3.html

<抜粋終わり>

経営のスタイル、貴方の会社はどんなタイプ?(その2)

image/sns-seminar-2006-12-28T17:30:55-1.gif業務革新を目的としてSNSを使うと、情報伝達の「スピード」と
「正確性」が格段に上がります。

※運営開始時に、雰囲気作りと利用法伝授でコツが必要です。

経営のスタイル、貴方の会社はどんなタイプ?(その1)

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経営者のメッセージを、全社に伝えるには様々な方法があります。

販売員の生の声を、新商品の開発に活かす。

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新商品開発に、販売員の生の声を活かせるとしたら、
面白いと思いませんか?
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SNSの強みは毎日のコミュニケーション。
販売員だけのSNSで、顧客から聞こえる声を
日々開発陣へつたえることができます。

ノウハウは、欲しい時に引き出すものだ。

image/sns-seminar-2006-12-28T16:40:27-1.jpg組織内のノウハウ(ナレッジ)は、必要なときに引き出せることが大切。
過去「ナレッジマネージメント」という言葉が流行り、躍起になって
ビジネスノウハウをITシステムに入れ込んだ時期がありました。
今、それは活かされているでしょうか?

SNSの強みは、
 日誌などの社員間の日々のコミュニケーションで、
 社員間の心の距離を縮めておき、
 新規プロジェクトなどで、いざ、誰かの知恵が必要!という時に
 無駄な時間のロス無く、
 仲間からノウハウを引き出す
というものです。

欲しいときに、欲しい情報を引き出すことができる。
これがSNSの醍醐味です。