OpenPNEの情報サイト
ここにOpenPNEの情報が載せられています。
http://docs.openpne.jp
SNSカスタマイズ・セミナー・個別トレーニング・運営支援を行います。セミナー実績40回超
1日でMy ソーシャルネットワーキングを構築し、自分独自のSNSをその日の内に展開
できます。
【日時】2006年4月1日(土)13:00-19:00(受付12:30~)
【会場】京華スクウェア (八丁堀駅から徒歩1分)
東京都中央区八丁堀3-17-9
【会場】京華スクウェア (八丁堀駅から徒歩1分)
東京都中央区八丁堀3-17-9
【参加費】
46,000円(セミナー・SNS構築サポート・資料代等)
※1人、1SNSを事前設置するため、
さくらレンタルサーバーにご契約していただく必要があります。
契約後2週間以内は、無料キャンセルが可能です。
【持参物】筆記用具
【講師】荒木 祐二 株式会社キズナ 代表取締役
【コンセプト】
「セミナーから帰ったら、すぐに友達を招待できる」をコンセプトに今回は企画を
し、技術よりも運営にウェイトを置き、運営開始後の活用法についての
参加者同士のディスカッションも盛り込んでいます。
【特徴】
今回の「設置&運営」セミナーは、セミナーに先立ち参加者1人に1つOpenPNEを
事前に設置いたします。
これにより短時間で技術面・設置面・デザイン面・運用面の習得を可能にしました。
【事前にお願い】
・本来、3日間ほどかけるボリュームのものを、1日に凝縮して実施します。
しかも『いいとこ取り』をしてもらおうと、技術面よりも、デザイン、運用、
ディスカッションを重点的にします。
・「セミナー後に自宅に帰ったら、友達を招待できる」をコンセプトにいきますの
で技術面が、考え方の基本の説明に特化することをご了承ください。
とはいえ、しっかり、デイリーメールの文章を変えたり、URLを変えたり、
広告を右に追加する方法はお知らせします。
・レンタルサーバーを活用するため、OpenPNEの機能で活用できないものが
少しあります。さすがに、セミナーのために専有サーバーを借りていただくわけ
にはいかないものですから、その点はご容赦ください。。
・『さくら』は、契約後2週間以内なら、無料でキャンセルが可能です。
・ソーシャルネットワーキングで新たなビジネス展開に興味がある方
・初心者だけど自分のSNSがほしい!という熱意のある方
・設置の技術はあるが、普段忙しすぎて時間が割けない方
・My SNSの『運営ノウハウ』について学びたい方
【セミナー概要】
一部 講演会 13:00~14:00
1)ソーシャルネットワーキングとは?
2)OpenPNEとは?
二部 My SNSを構築しよう! 14:00~18:00
三部 SNSに関するグループディスカッション 18:00~19:00
【定員】20名
【申込ステップ、申込締切】
1)3月27日(月)19:00 申込締切(厳守!)
2)3月29日(水) セミナー料金 振込締切
3)3月29日(水)までに、「さくら スタンダードコース」と契約し、
ID等を連絡をください。
4)セミナー当日までに、SNSのトップ画面に使いたいものを作成ください。
※詳細は申込後にご連絡します。
※仮に、宿題を忘れても、当日困らないようにはしておきます。
セミナー時の写真です。



手嶋屋 手嶋社長に来ていただいた時の写真です。

グループディスカッションもやっています。

最後の名刺交換タイムです。

・ディスカッションを盛り込み参加者同士の意見交換も
大切にしているのが特徴です。
・SNS実践セミナーでは、1人1台のパソコンを使い、
サーバー構築実践セミナーでは、1人あたり2台のノートパソコンを
使って実施しました。
2006.12.28 <OpenPNEな情報!>
2007年1月に OpenPNE Ver2.6がリリースされます。
もうすぐです。
既に、Ver 2.6 RC2が出てますね。
※安定を求めるなら2.4.7あたりがお勧めです。
業務革新を目的としてSNSを使うと、情報伝達の「スピード」と
「正確性」が格段に上がります。
※運営開始時に、雰囲気作りと利用法伝授でコツが必要です。

新商品開発に、販売員の生の声を活かせるとしたら、
面白いと思いませんか?
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SNSの強みは毎日のコミュニケーション。
販売員だけのSNSで、顧客から聞こえる声を
日々開発陣へつたえることができます。
組織内のノウハウ(ナレッジ)は、必要なときに引き出せることが大切。
過去「ナレッジマネージメント」という言葉が流行り、躍起になって
ビジネスノウハウをITシステムに入れ込んだ時期がありました。
今、それは活かされているでしょうか?
SNSの強みは、
日誌などの社員間の日々のコミュニケーションで、
社員間の心の距離を縮めておき、
新規プロジェクトなどで、いざ、誰かの知恵が必要!という時に
無駄な時間のロス無く、
仲間からノウハウを引き出す
というものです。
欲しいときに、欲しい情報を引き出すことができる。
これがSNSの醍醐味です。