OpenPNE発SNS活用セミナー&カスタマイズ:bizsns

SNSカスタマイズ・セミナー・個別トレーニング・運営支援を行います。セミナー実績40回超

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サービス案内

2本柱でのサービス提供

当社のサービスは、下記の2本柱で提供しています。
 1.SNSに関連する知識やノウハウを提供するサービス
 2.社内でのSNS活用を提供するサービス

分類としては次のようになります。

1.SNSに関連する知識やノウハウを提供するサービス
  -個別トレーニング(全国版)
  -SNSセミナー(東京)

2.社内でのSNS活用を提供するサービス
  -社内SNS
  -プロジェクトSNS
  -内定者SNS

 

『知識・ノウハウ』を提供するサービスは、
主たるものがSNSセミナーです。
これまで2年間にわたり延べ30回以上開催しています。

書籍読者の反響から開始するものが「個別トレーニング(全国版)」です。

→【★問い合わせ・申し込み】

 

OpenPNE一つを知るには、サーバOSの知識からapacheなどのミドルウェアの知識、phpなどプログラムの知識、html・cssなどデザイン関連の知識、SNS運営などコミュニティ運営の知識など、とても幅広い知識が必要になります。
一度に全てを教えるのはとても難しいですが、ニーズにあわせて部分部分を個別にトレーニングできれば、とてもニーズがあるのではないか・・と思い、今回試験的に実施することになりました。

 

※将来、高校や大学の授業でOpenPNEを使って技術の勉強をしたり、コミュニケーションの勉強をしたり、シニア向けのパソコン教室で、ワードやエクセルの勉強の変わりにSNSでのコミュニケーション手法を勉強するようになればいいのにな・・・なんて思っています。

 

個別トレーニング(全国版)

OpenPNE、スタイルシート、エクセル、パワーポイントの
IT個別トレーニングを実施いたします。

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個別トレーニング概要表
項目 内容
特徴 参加者は、
私が実際に操作しているパソコン画面を見ながら、
ITツールの操作方法の習得ができます。
対象者 基本的に初心者を対象にしています。
自分にとってこの個別とれーにんぐが、
役立つかどうかが分かるように
スキルチェックシートを準備
しています。安心して申し込みができます。
内容 ▼OpenPNE関連
1A.OpenPNE 設置(基礎)
1B.OpenPNE 設置(中級)
2A.OpenPNE 管理画面の使い方(初級)
2B.OpenPNE 管理画面の使い方(中級)
3A.OpenPNE CSS解析(初級)
3B.OpenPNE CSS解析(中級)
4A.OpenPNE phpmyadminの見方・使い方
4B.OpenPNE バックアップ・リストア(中級)
4C.OpenPNE バージョンアップ・グレードアップ(中級) 

▼html、スタイルシート関連
6A.html スタイルシート(基礎1)
6B.html スタイルシート(基礎2)
6C.html スタイルシート(基礎3)

▼エクセルで資料作成
7A.エクセルで資料作成(初級1)
7B.エクセルで資料作成(初級2)
7C.エクセルで資料作成(中級)

▼パワーポイントで資料作成
7A.パワーポイントで資料作成(初級1)
7B.パワーポイントで資料作成(初級2)
7C.パワーポイントで資料作成(中級)

手段 (1)スカイプと
(2)パソコンの画面共通ツール を利用します。
※受講者は、事前に
 1.スカイプのインストール
 2.ヘッドセットの購入
 3.当社スタッフとの接続確認
   が必要です 

※分からない方には、当社スタッフが指導致します

受講料 90分6000円
個別トレーニングの中では、破格の価格設定をしています。
※内容・受講料は予告なく変更する場合があります。
その他 ・上記金額にテキスト代含まれません。
・コースにより、市販の書籍をテキストとして利用することがあります。
 この場合には、事前に購入いただきます。 

・本カリキュラムは、講師側の負担が大きいため3ヶ月毎に継続実施をするかどうかの見直しを行います。3月末、6月末、9月末、12月末が見直し改定時期です。

 

SNSセミナー・トレーニング(東京)

 

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SNSセミナー&トレーニング 概要表
項目 内容
はじめに 私がこのセミナーを通じてお伝えしたいことは、
「時間はとても貴重です。時間の節約をしましょう」
「商売に役立つ何かしらのヒントを得てください」
 ということです。 

ITの知識は、
知っていると知らないとは、少しの差ですが、
独学で知ろうとすると、結構な時間がかかってしまいます。
日本中でも多くの方が、これに苦しんでいることと思います。

一人でも多く、少しでもこの苦しみから
解放されるお手伝いができればと思っています。

OpenPNEは、OSの知識、ウェブサーバの知識、データベースの知識、スタイルシートの知識、運営、保守など
かなり幅広い分野の知識を網羅する学習材料です。
OpenPNEをきっかけに、一人でも多くの方に、
次の新たなステップに上がっていっていただければなと思っています。

特徴 (1)OpenPNE本の著者が自ら開催するセミナーで、
  質については保障があります。 

(2)特に初心者向けには、分かり易いように配慮しており、
  「みてみよう」
   →「さわってみよう」
    →「やってみよう」

      とステップアップさせていきます。

(3)「どうしたらいいか教えて欲しい!」に
  応えることを信条としています。

  そのため、今後は
  「参加要望を事前に受けて、それに応じて開催する」
  というスタンスに変更したいなとも思っています

開催にあたり (1)開催にあたってのお願い
   OpenPNE関連で困っていることを教えてください
        →★記入フォームへ 

(2)参加希望を受けて、それにあわせて
  「開催日時」「場所の選考」「機材の準備」を行います。

内容 ■SNS入門セミナー
・SNSの最新動向をしるには最適です。
 開催回によっては、運営者本人を招くことががあります。
 運営者の生の体験談が聞ける貴重な機会です。 

■OpenPNE運営・保守(トレーニング)
・バックアップ、リストア
・アップデート、グレードアップ
・phpMyadminの見方

■OpenPNEデザインカスタマイズ(トレーニング)
・CSSの解析
・CSSの基礎(必要に応じ)

■OpenPNE管理画面でできるカスタマイズ(トレーニング)
 -プログラムが分からない方向けの、
   管理画面でできるカスタマイズです。

■OpenPNEカスタマイズ(トレーニング)
 -ソースコードに手を加える、中級者以上を
  対象にしたトレーニングです。

言葉の説明 ■セミナー
 →情報提供を中心としています。 

■トレーニング
 →知識や技術の習得を目的としています。

 

社内SNS(全国)

 

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社内SNS 概要表
項目 内容
はじめに 2年前には利用企業はほとんどなかったのですが、
今では、

総務省、県庁、市役所、商工会議所、専門学校、NPO
一部上場企業、中堅企業、中小企業、営業部、企画部
人材派遣業、人材紹介業、旅行業、エンタメ業
ファンサークル、趣味娯楽サークル、シニアサークル

など、様々なところで利用されています。
特徴 なんといっても使いやすさとなじみ安さに特徴があります。 

(1)日本中の1600万人以上がSNSを使ったことがある。

(2)短期間で多くの方に浸透したことからもわかるように
   使い方がシンプルで、直感的に操作しやすい

(3)デザインや機能のカスタマイズ性が高い

(4)機能が多すぎていない。
   ※これまでのグループウェアは、
    機能の約7割が使われずにいた

(5)SNSは「人と人との繋がり感」を生み出す道具で
   今の日本社会で必要とされている。

向く会社
向かない会社
▼向く会社
 □社員を能力を引き上げたい
 □社員同士の交流をもっと活性化させたい
 □社員からアイデアが出るように仕向けたい
 □若手社員の考えをもっとよく理解したい 

▼向かない会社
 □現時点で社員同士の交流が少ない
 □社員同士の交流を広げようともネタがない
 □社員がアイデアを言う風土ではない
 □若手社員の考えをもっとよく理解したい
 □ワンマン社長で社員は従うタイプが多い
 □アイデアを出しても、すぐに却下される


▼ご注意ください
 社内SNSは人間関係を支える道具です。
 ある程度の人間関係が成り立っていないと
 うまく機能しません。 


▼どうしても社内を活性化させたいならば
 (1)社内SNSの前に、体への刺激のある
    社外研修の利用をお勧めします。 

  例)富士山登山研修
    富士山登山は大変な研修で、山頂に着いたときの
    達成感はとてもすばらしく、「仲間と一緒に登った
    (やりとげた!)」という満足を参加者全員が
    共有するのには最適です。

    しかし、通常業務に戻り月日が経つと、その余韻も
    忘れてしまいます。その余韻を維持するために
    社内SNSを使うのです。

    富士山登山の時の余韻を保ったまま、
    業務遂行ができるようになります。
     ※実運営にはコツがあります。関心のある方は
      お問合せください

  ——–
 (2)社内の1部署でまずは利用してみることを
    お勧めします。

    まずは、自部署で使ってみて、
    □どのように活用できそうか・・
    □他の社員に参加を促す理由付けができそうか・・・
     を考えてみてください。

活用事例 ●社員3000人の会社の1事業部門(社員数600名)で利用
●システム開発企業で顧客先出向中の社員間連携に利用
●県全域に広がる県庁職員の情報交換に利用
●ベンチャー企業で新規事業の立ち上げチームに利用
●NPOでボランティアへの情報配信と情報交換に利用
●大学で、生徒への連絡網に利用
●専門学校で、生徒同士のコミュニケーションに利用 
導入のステップ 1.導入前診断
  (組織活性にSNSをどう活かせるかを診断します) 

2.テスト導入
  (ノンカスタマイズで、まずは少数で使ってみます)

3.検証、導入シナリオ策定
  (診断とテスト導入を踏まえ、導入シナリオを策定します)

4.導入準備
  (本番導入に向けて デザイン・基本設計・
   活用方針を策定します)

5.導入開始
  (導入シナリオに沿って導入を開始します。
   ・社員への社内SNS使い方トレーニング
   ・利用にあたっての目的説明
   ・狙う効果の説明
   ※導入は、一度にドンとはやりません。
    少しずつ行います。
   ※その方が高い効果が見込めるからです。

6.導入後フォロー
   ・SNSのそもそもの使い方がわからない
   ・他の社員への質問の仕方が分からない
   ・どんなことを書いたら良いのかがわからない
   ・人間関係をつくるのが面倒
    など、様々な問題がでてくることがあります。
    これらに対処をしながら、
    『社員間連携の強化』『社員力(現場力)向上』
    を狙います。

補足 ・人間関係は常に変化します。
 社内で誰かの力を借りる必要が出てくる時に備えて、
 その根回しとして人間関係を作っておくのには
 社内SNSはとても便利な道具です。
料金
初期導入費 8万円(+消費税)
初期導入オプション
(任意)
※料金は内容により異なります
デザインスキン制作料
SSL設定料
導入時コンサルティング
月額利用料 6万円(+消費税)
月額オプション 運営サポート
活用コンサルティング 

※活用コンサルティングの契約は
 3ヶ月単位です。

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プロジェクトSNS

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プロジェクトSNS 概要表
項目 内容
はじめに プロジェクトSNSとは、
 3ヶ月や6ヶ月などの期限の定められたプロジェクトにSNSを用いるものです。 

・期限と目標が明確なプロジェクト推進には、
 SNSの活用がとても合います。
・社員個別の役割も明確ですし、
 チーム全体の成果が目に見えて分かるからです。

先手先手での行動を求められるプロジェクトや
スピード重視のプロジェクト
でSNSを活用してみませんか?

特徴
(1)プロジェクトリーダーの考えがメンバーに浸透する
(2)プロジェクトメンバーの考えが良く分かる
(3)メンバー間のアイデア共有がしやすくなる
(4)成功への共通認識を持ちやすい
(5)仲間との繋がり感から、仕事に力が発揮しすい
(6)スケジュール遅延時の危機感共有に役立つ
(7)プロジェクト進行中のやりとりの記録が残り、
   今後に活かせる
(8)プロジェクトの成功確率が高くなる
向くプロジェクト
向かない
プロジェクト
▼向くプロジェクト
 □社運をかけたプロジェクト
 □期限とゴールが明確
 □メンバー同士の面識が少ない
 □メンバーが複数拠点に散在している
 □開発、企画、製造、販売、コールセンターと
  複数業種をまたがっている
 □プロジェクトを終了しても、翌年同様のプロジェクトを
  実施する可能性がある。
 □プロジェクト自体が実験的なもので、
  社員の実施記録を残したい。 

▼向かないプロジェクト
 □そこまで本腰を入れていない
 □期限とゴールが不明確
 □メンバー同士の面識がしっかりあり
  意思の疎通もバッチリ
 □単一部署で、近くにいるメンバーで行う
 □単発的で繰り返しの可能性がない
 □実施記録を残す必要がない

活用事例 □新商品開発
□マーケティング調査プロジェクト
□期間限定・営業強化プロジェクト
□全社仕入単価削減プロジェクト
□SCM改善プロジェクト
□海外事業語学力強化プロジェクト
□全社専門スキル強化プロジェクト
□アンテナショップからの情報収集
□店舗販売員・販売力強化プロジェクト
導入のステップ 1.導入前診断
2.テスト導入
3.検証、導入シナリオ策定
4.導入準備
5.導入開始
6.導入後フォロー
補足 成功の秘訣は、プロジェクトの重要度が高いかどうかです。
一番効果が出やすいのは、次のものです
 □社運をかけたプロジェクト
 □期間が6ヶ月程度
 □参加メンバー12人~20人
 □成果(ゴール)が明確
 □参加者の役割分担も明確
 □成功したら社長から表彰される
料金 社内SNSの料金に準じます。
デザイン制作は不要の場合が多いのでその分、安くなります。 

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内定者SNS(全国)

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内定者SNS 概要表
項目 内容
はじめに メーカー人事部での経験と、学生支援を13年間行ってきた体感を踏まえて思うのですが、年々学生の志向は変化しています。時代の変化が背景にあるのかと思います。 

企業としては「一人の学生を採用するのは3億円の投資」ですし、大企業では内定者一人の採用コストが平均200万円かかっています。

それだけのコストを掛けて獲得した内定者で、且つ最終の役員面接もクリアーした人材ですから、翌年4月の入社式にはを一人も欠くことなく入社させたいのが本音です。

しかし、内定決定後も他の就職先探す学生もたくさんいますし、内定決定から入社までの約1年間で一人不安になる学生も多くいます。
内定者SNSはそのフォロー負担を軽減し、人事部と内定者との間に、繋がり感(安心感)も生み出せます。

特徴 (1)当社ではSNSの提供だけではく、
希望に応じて内定者向けのトレーニングも行います。

カリキュラムは人事部のご担当者との打ち合わせの上での設計になりますが、 

ビジネスマナー
・働くということの体験学習
・会社の事業説明
・ゲームで学ぶ会社の仕組み
・財務諸表の見方
・ITスキル(エクセル・ワード・パワーポイント)
 トレーニング
を行います。

(2)人事部の負担軽減の設計をしています
・全メンバー強制フレンド
・内定者向け課題設計
・アンケート機能
※内容により追加オプション(別料金)になります。

向く会社
向かない会社
▼向く会社
 □内定者を大切にしたい会社
 □内定者の入社前戦力化を少しでも試みたい会社
 □内定者の引止めをしておきたい会社
 □内定者の不安を軽減したい会社
 □内定者に公式な交流の場を提供したい会社
 □内定者数6人~100人の間であれば効果は出せます 

 ※6人未満の場合は、別手法をお勧めします
 ※内定者数が約15人未満と少ない場合には、
  早い段階で内定者同士の顔合わせをしておいたほうが、
  組織マインドを作ることができて、
  人事部側の負担が軽減できます。

▼向かない会社
 □内定者をフォローする必要がない
 □人事部内に人員がいない
 □人事部内の業務負担を増やしたくない
 □追加コストが裂けない


※内定者フォローを依頼したい場合にはご連絡ください。別途相談に応じます。
活用事例 ▼内定者SNSを営業の仕事を知らせる道具として使った
・不動産業、人材派遣業、商社、証券、生損保
営業社員に寄稿させ、入社前に営業の仕事とはどういうものかを認識させた 

▼会社について、より深く学ばせることに使った
・全業種
学生向け会社案内の冊子を題材にして、その市場の調査をさせてレポート提出させた。業界動向を勉強させるのに役立った。

▼業界の基礎知識の習得に使った
・生損保、銀行、販売職、税理士、社労士、不動産、IT系サポート業
専門知識がないと現場に入れない仕事の場合、入社後のトレーニングの期間が短ければ短いほどコスト削減に直結。
入社前に基礎知識を習得させることにより、学生の知識レベルの底上げを実現。入社後研修の量を削減し、配属先の負担軽減にも繋がった。

▼社会人としての常識を習得させた
・全業種
新入社員は仕事は初めてのためどうしても、要領を得ずにピントのずれた失敗をしてしまう。配属先ではトレーニングをする余力も少ないため、入社前にビジネスマナーに関心を持たせ習得させることで、入社後研修の負担軽減や配属先の負担軽減につなげた

導入のステップ 1.導入前診断
2.検証、導入シナリオ策定
3.導入準備
4.導入開始
5.導入後フォロー
実施上のテクニック ・大学生は気持ちに変化が出やすいので、
 時期を見て考えさせる課題を出すことをお勧めします。 

・内定者のフォローにより人事部側に負担が増すことがあります。高いコストをかけて獲得した内定者を維持するためには少々の負担は止むを得ないと割り切ってください。

・人事部の若手社員を主担当とし負担の分散を避けてください。結果的にうまく運営できます。

・内定者の中で仕切れる人材がいれば、
 内定者でチームを組ませて、チームで課題に取り組ませる手法がとれます。これができると人事部側の負担が軽くなります

料金 社内SNSの料金に準じます。 

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